ミラノの骨董市で出逢い、恋に落ちてしまったのは1850年代のイギリスで作られた懐中時計の鍵。ミラノ市内で骨董店を営んでいるご夫婦の説明によると、懐中時計の鍵自体が骨董市で並ぶことは少なくなってきているとか。また、このように石が使われている鍵は、かなり貴重な存在。細工も美しく、このままチェーンや皮ひもを通して、オリジナルのペンダントになります。ヨーロッパでは「鍵」は幸せの扉を開けるためのシンボル。運命を感じたら、ぜひお手元に…! *チェーンや皮ひもは付属していません
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